アドベンチャーへの準備は?

チーム

私どものチームは初ダイバーからさらに技術的な資格をお探しのダイバーまでダイビングスポーツを探求する全てのレベルの受講者さまと経験を共有します。私どもではさまざまなダイブ スペシャリティをご用意いたしました。


ルイ、総支配人/ダインビング インストラクター

フランス・マルセイユ出身のルイは若い頃よりボート、セーリングの職に携わり、またヨーロッパでのダイビング経験を重ねてきました。その後、プロのダイバーとなりフィリピンのリバボートやダイブセンターに従事しております。 ルイのダイビング技術への関心はこれらをリードする世界のエージェンシー、SDI-TDIへと導きました。

ルイの願いは唯一無二で豊かなマリンライフが生存するパラワンの華々しいさんご礁を世界中の人々に呈出する事により、より多くの人が保護意識を持ちそれらが尊い資源の存続の救済になる事であります。

フランス語を母国語とするルイは英語、そして多少のタガログ語を話します。ルイのフィリピンでの歳月はフィリピン文化と特にパラウェノ文化への理解を成しました。


オリビエ

1980年、美しい街ル・マンにオリビエは生まれました。就学を終えた彼は故郷を離れマルセーユへと旅立ちました。ノートルダム・ド・ラ・ガルドを目の前に動揺するも地中海の輝く海に魅せられた彼はこの地でダイビングの世界へ飛び込み、そしてファーストレベルを取得しました。南の暖かい海に魅せられた彼はマダガスカルのセント・マリーへと移り、ノシ・ベにてダイブマスターを取得しました。その後ベトナム、ニャチャングにて1年間の就業をした後、エジプトに向かいインストラクター資格を取得しました。紅海にてのいくつかのクルーズ船乗員、そしてハルガタにて数人のダイブトレーニングをしました。


2008年、リバボートの監督としてフィリピンへ移った彼はルイ・フィオレッタにヘッドハントされルイの説得のもと彼のチームの一員となりました。オリビエはコルトダイバーズ開発における中心者です。彼は毎日、コロンの沈没船とバラクーダ湖をガイドをします。もしも他のダイビングサイトを比較するのであれば、コロンの多様性にとんだスポットの数々と、少人数による密なレックダイビング、そして神秘的なバラクーダ湖に敬愛の気持ちを示すと彼は言います。オリビエは寛容な心の持ち主で、いつもあなたのレベルとご要望に沿ったダイブのお手伝いを心がけております。

またマルセーユは彼にとって第二の故郷ではありながらダイブの後にはいつもパスティスを欠かしません。


セバスティエン

セバスティエンは1985年に生まれました。大工であった彼はレジャーとしてのスクーバダイビングを2004年に始めます。その後、フィリピンンの各島々にてグランドマスターの修行を得るべく旅へと出発しました。ホワイトビーチのビンボット:セバスティエンはウォッシングマシンでのノウハウを彼から習得しました。島巡りに5分も要さない小さな島ココロコでは独居生活とダイブマスターへのトレーニングに励みました。彼は多々ア・リーフへのリバボート ガイドをリクエストされます。2011年にルイのチームの一員となった彼はコルトダイバーズにて日々ガイドを勤める傍ら沈船についてのノレッジをみなさまと共有しています。


マイナスポイント:彼はなによりもコンプレッサーをこよなく愛しています。